インターネット授業活用はセキュリティーも重要

インタラクティブボード/電子黒板は色々な情報や画像などのデータを保存することもできますし、インターネットに繋ぐことも可能になっているので、セキュリティー面は本当に大丈夫なのか気になる人も多いでしょう。インタラクティブボードは、電源をオフにした時に、表示した内容や書き込んだ内容などをすべて消去できるので安心です。

また、ホワイトリストに基づいたセキュリティ方式を導入しているので、情報の漏洩を防ぐことができます。このような万全なセキュリティーを導入しているからこそ、教育機関で色々な授業を行うことができますし、企業では機密情報なども取り扱うことで可能なのです。

タブレットも授業で使うようになると、教育ICTでもMDMのような情報一括管理なども必要になってくると思われます。

ITサービスも提供しているエファタだからできる電子黒板販売

もちろんどの電子黒板でもしっかりとセキュリティーの管理ができているのが当たり前なのですが、残念ながら情報の漏洩も実際に起こっているので、このような事態を防ぐためには、日本で製造販売されたインタラクティブボードを使用することや、きちんと事前にセキュリティー問題に関する説明を行っているメーカーを使用することが大切です。
エファタは、単にITの良い点のみで電子黒板を販売するのではなく、SEO、SEM、逆SEOなど企業ブランドを守ってきたノウハウを生かして、教育ICT化促進の一翼を担うというビジョンをもって業務に取り組んでおります。