タブレットと電子黒板のリアルタイム連携

学校の勉強や、塾で勉強を行う際に電子黒板を使用する機会が多くなっていますが、先生が書く電子黒板と、生徒が利用するタブレットとリアルタイムで連携しているのが現在では一般的になっています。電子黒板とタブレットがリアルタイムに連携することで、質問がしやすくなるだけではなく、他の生徒も同じ内容を見ることができるようになります。

気になる電子黒板の価格は?

このように学習している人と共有し、リアルタイムで連携するためには、専用のソフトウェアが費用になるのですが、ソフトウェアの金額は種類によってかなり異なってきます。お金を支払って勉強をする生徒や、雇われている先生であれば全く気にする必要のないことですが、経営している側の人からすれば大きな問題です。
性能を落として安いソフトウェアを購入すれば、当然不便になる部分も出てくるでしょうし、性能のよいソフトウェアを購入するにはお金がかかります。しかし、より質のよいソフトウェアを購入し、勉強の効率を上げて評判を高めることの方が重要でしょう。

エファタ株式会社の電子黒板

良質なLEDパネルを調達し、4K(UHD)という高解像度を持ちながらも、価格を抑え、高いレスポンス(1秒間に125回座標検出)で電子黒板を書き込みを可能としています。教育IT Expoにも展示予定ですので、ぜひとも体験しにきてください。事前に情報を頂ければ、弊社としても準備致します。

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